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2018年5月15日 高精度光学アライメントシステム 光学定盤不要 小型、軽量、高精度、組み換え容易な次世代の光学実験台です。
高精度アライメントシステムPOAB-10は当社独自のセルフセンタリング締結技術<PGSCFT>を採用した、コンパクトで高精度、組み換え容易な光学実験台です。 POAB-10はレンズ、フィルタ、発光・受光素子など複数の光学要素部品をアライメントプレート上に正確に配置してモジュール化し、複数のモジュールを多次元に配列することにより、通常の作業机の上でも高精度で自由度の高い測定・実験システムの構築を実現致します
2018年1月31日 名称変更 「インナーグリップ」から「センタリング・クランピングワッシャ」へ変更しました。
2017年12月4日 新聞発表 弊社の新しいネジ締結技術「インナーグリップ」を新聞発表しました。
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2017年11月14日 SM ファイバー出力LD光源 SM ファイバー出力LD光源 LDLS-10 シリーズ販売開始いたしました。
LDLS-10 シリーズは、光応用計測用に開発されたシングルモード光ファイハ゛出力半導体レーザ光源群で、発振波長は460、488、530、665nm より選択できます。
本装置は自社製作の高効率シングルモードピッグテールLD モジュールを採用し、最大出力は>10mW以上、出射開口(MFD)Φ3.5μm の点光源としてお使い頂けます。
2017年02月16日 高精度6軸光学マウント 販売開始いたしました。
高精度6軸光学マウントは、軸外の発光点または集光点を中心にミラー、放物面鏡の光学部品を6軸調整・固定するための高性能光学マウントです。
2017年02月15日 アダプタープレート 販売開始いたしました。
光学実験等で異なる間隔の部材の固定を5mmまたは10mm間隔で選択できます。
サイズの異なるステージ用変換アダプタとしても使用可能です。
2016年08月05日 レーザ照射光学系 LSpot-100シリーズ 販売開始いたしました。
レーザ溶接用の小型レーザ照射光学系です。オプションの観察カメラとアダプターを使用することにより、レーザ照射光学系の焦点位置を画像に取り込み観察カメラでモニタ可能になります。最大4台のカメラを1台のPCで同時モニタ可能です。
2015年04月17日 レーザ実験用の暗室ブース 販売開始いたしました。
レーザー実験に最適な完全遮光、密閉、耐熱仕様の暗室ブースです。
ブースの扉を閉じればレーザー光は一切外部に漏れませんので、周囲の人に危険を及ぼしたり、屋内構造物や器具類に焼損を与えることがありません。
2014年09月25日 低価格1.2W青色LDピグテイルモジュール 販売開始いたしました。
波長450nmの半導体レーザとマルチモードファイバを結合したピグテイルモジュールです。
半導体レーザから出射されたビームを非球面レンズでファイバに集光し、出射端のFC/PCコネクタより最大約1.2Wの光を出力します。
2013年12月23日 青色LDファイバ高出力LD光源 PLS-1000シリーズを販売開始いたしました。
2010年02月04日 光実装受託サービス事業を開始 プレサイスゲージでは光部品の調芯、実装、検査装置を製造、販売して参りましたが、この技術と経験を生かして、光部品の実装受託サービスを開始致しました。
数個の試作から、試作量産、数万個以上の本格生産までお客様のご要求に合わせて光部品・光モジュールを組立実装致します。
2009年11月03日 デスクトップ型レーザのファイバピグテール出力化 ご好評いただいております、LDピグテールのカスタム製作ですが、このたびレーザダイオードだけでなく、デスクトップ型の空間出力DPSSレーザなども、ファイバ出力化するサービスを始めました。
●製作例
・レーザ機種:532nmDPSSレーザ(出力パワー56mW、M2<1.1、ビームウェスト径:0.32mm)
・ファイバ機種:450nm-600nm帯SMファイバ(460HP、MFD=3.5μm、NA=0.13)
・ファイバ端出力パワー:23.5mW(結合効率42%)
2009年10月09日 近赤外LED光源のリリース ご好評いただいております、簡易型ファイバ結合LED光源:LDS1007シリーズに、このたび赤外域の780nm帯、850nm帯をラインアップに加えました。以下の特性です。
・ピーク波長:780nm±20nm以内、850nm±20nm以内
・ファイバ端出力パワー:
780nm帯:1mW以上(コア径600μmファイバ出力時)、0.1mW以上(コア径200μmファイバ出力時)
850nm帯:10mW以上(コア径600μmファイバ出力時)、1mW以上(コア径200μmファイバ出力時)
2009年09月01日 NFP計測装置とFFP計測装置の合体 ご好評いただいておりますリアルタイムFFP計測装置:FFP1005と簡易型NFP計測装置:NFP1006を合体しました。
ファイバやLD、LEDなどのFFPとNFPを本装置1台で並列計測することができます。
・計測波長範囲:400nm〜1100nm
・FFP計測分解能:0.036°
・NFP計測分解能:0.34μm(×20倍対物レンズ使用時)
2009年05月25日 UV-LED光源のリリース ご好評いただいております、簡易型ファイバ結合LED光源:LDS1007シリーズに、このたびUV域の365nm帯および385nm帯をラインアップに加えました。以下の特性です。
・波長:365nm帯、385nm帯
・ファイバ端出力パワー:5mW以上(コア径600μmファイバ出力時)、500μW以上(コア径200μmファイバ出力時)

2009年04月07日 UV-LD光源のリリース ご好評いただいております、小型軽量SMファイバ出力LD安定化光源:LDS1003シリーズに、このたびUV域の375nm帯をラインアップに加えました。以下の特性です。
・波長:375nm帯±5nm以内
・ファイバ端出力パワー:1mW
・ファイバ機種:SMファイバ、長さ1m、FC/PCコネクタ出力

2009年03月02日 短波長帯SMファイバパッチコードの販売開始 短波長帯(青色帯、緑色帯、赤色帯、800nm帯、1.06μm帯など)特殊なSMファイバパッチコードの販売を始めました。
リーズナブルな金額で少量から対応します

標準は、長さ2m、両端FC/PCコネクタ付き、2φコード被覆です。
2008年10月27日 LDS1003/405nm帯価格引下げ ご好評いただいております405nm帯SMファイバ出力LD安定化光源ですが、このたび405nm帯価格を、お求めやすい\200,000以下に引き下げました。
2008年10月27日 FFP計測サービスの開始 お客様のLD、ファイバなど各種発光素子のFFPを計測いたします
弊社製品:スキャン方式FFP計測装置FFP1003により高精度での測定を行い、結果をレポートにしまして提出いたします。

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